VBA

VBAまずこれから

VBAマクロで一番下のセルまで処理する

エクセルで「一番下まで同じ処理を繰り返したい」という場面はよくあります。同じ値を一番下までコピペしたい。データが何件あるのかを数えたい、など。VBAでどうすれば良いのかを紹介します。
コラム

誤差比較 - 大量に行った場合の四捨五入と銀行丸め –

四捨五入に似たものとして銀行丸め(偶数丸め)があります。Pythonのように、プログラム言語によっては標準的に銀行丸めが採用されているものもあります。なぜ四捨五入だけでなく、敢えて似たものが発明されているのでしょうか
コラム

小数から整数にする銀行丸め(偶数丸め)をエクセル関数で作る

エクセルのround関数は四捨五入ですが、それとはちょっと違う銀行丸め(偶数まるめ)を作ってみます。そもそも銀行丸めとは何なのかはこちらの記事を参照してください。
コラム

銀行丸め(偶数丸め)とは – 四捨五入の誤差を考える –

プログラムや計算で四捨五入をすることは多いと思います。勘定系のプログラムを扱った人は銀行まるめというのを聞いたことがあるかも知れません。なぜ普通の四捨五入とは別にそんなものがあるのかを解説します。
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VBAマクロ初心者はここだけで差が出る

VBAの上達のためには、マクロ記録機能をやめるのが一番のおすすめです。どんな点に違いが出るのかをご紹介します。
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一番簡単な初めてのVBAマクロ入門

初心者がVBAのマクロをコーディングするには、イミディエイトウィンドウで試したものをプロシージャにまとめるて名前を付けると良いでしょう。そうしてできたものがいわゆるマクロです。作成だけで考えるならマクロ記録機能を使えば良いのですが、ここではあくまでも自分で作れることを目指す方向けに紹介します。
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